標準的な環境変数Path

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最近Windows7を再インストールするハメになり、まっさらなWindows7(64bit)とVisual Studio 2005をインストールしたのですが、たまに変なソフトをインストールすると環境変数を上書きしてしまう物もあるので、せっかくなので、忘れないためにも現状の環境変数Pathをメモ。

%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem;%SYSTEMROOT%\System32\WindowsPowerShell\v1.0\;c:\Program Files (x86)\Microsoft SQL Server\90\Tools\binn\

また、ソフトによっては環境変数の先頭部分に環境変数を追加するアプリのインストーラもあり、VisualStudioのコンパイル時に

プロジェクト : error PRJ0003 : ‘cmd.exe’ の起動中にエラーが発生しました

というようなエラーメッセージが出る場合もあります。

この場合は最初の3つ

%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem;

が先頭になるように編集すること。(メモ)

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