【Windows8】[エクスプローラ]隠しファイル、拡張子の表示

Windows8で、エクスプローラでのファイルの表示はデフォルトで、隠しファイルや拡張子は表示されないようになっていますが、これらを表示する方法です。

 

隠しファイル、拡張子の表示

 

エクスプローラを開き、表示を選択し、ファイル名の拡張子隠しファイル、それぞれにチェックを入れます。

 

【Windows8】[エクスプローラ]隠しファイル、拡張子の表示

 

システムファイルの表示

 

プログラムをしていると、System32などのフォルダを表示したい場合がありますが、こちらはエクスプローラの表示オプションと選択します。

 

【Windows8】[エクスプローラ]隠しファイル、拡張子の表示

 

表示されたウィンドウの表示タブを選択します。

 

【Windows8】[エクスプローラ]隠しファイル、拡張子の表示

 

詳細設定の中から一番下にある、

 

保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)

 

のチェックを外します。

 

【Windows8】[エクスプローラ]隠しファイル、拡張子の表示

 

その他の設定

 

個人的にはすべてのフォルダを表示する自動的に現在のフォルダーまで展開するのチェックも入れてます。

 

【Windows8】[エクスプローラ]隠しファイル、拡張子の表示

 

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