カテゴリー: C#

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【C#】タブの無いTabControlっぽいものを作る

重なったパネルを切り替えるのにはTabControlを使う事が多いですが、タブの部分を非表示にしたい場合もあります。 例えば、下図のようにボタンを押すたびに、右半分の画面を切り替えるには、どうするか?? 基本的には、切り … 続きを読む

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【OpenCvSharp】サンプルプログラムの公開

少し前に、とある記事向けに書いたOpenCvSharpのサンプルプログラム。 少しバージョンが古くなっていますが、眠らせておくのも、もったいないので公開しておきます。     ダウンロードはこちら↓ … 続きを読む

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【C#】引数の値渡し、参照渡し(ref, out)

メソッドに値を引数で渡す場合、値渡しと参照渡しというものがあります。 メソッド内で処理した結果を処理後に必要な場合には参照渡しにする必要があるのですが、まずはコード例から。     Method1は値 … 続きを読む

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【C#】NumericUpDownコントロール

パラメータの設定など、数値を入力するコントロールとして、これまでTextBoxを使うことが多かったのですが、TextBoxを使うと、TryParseを使い、文字列入力のエラー処理や、整数、小数の確認、最小値、最大値の確認 … 続きを読む

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【C#】MDIフォームにリサイズ可能なPanelを設置する

普通のFormに実行中に幅や高さを変えられるパネルを設置する場合は、SplitContainerを配置すればOKですが、MDIフォーム↓に     SplitContainerを配置すると、 &nbs … 続きを読む

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【ImageDataクラス】画像の輝度値のCSVファイル保存

画像処理をしていると、画像の輝度値をCSVファイルに保存したいという要望はよくあります。   このImageDataクラスではSave()メソッドに拡張子がCSVのファイルにも対応したので、輝度値をCSVファイ … 続きを読む

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【ImageDataクラス】Regionプロパティ

画像処理プログラムでは、画像の一部分のみを処理するROI(Region of Interest)という機能がよくあります。 このROIを使うことで、必要な部分のみを処理したり、異なる2つの画像において、同じ領域を処理する … 続きを読む

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【ImageDataクラス】画像の輝度値(画素値)の取得/設定

BorderTypeプロパティ、InterpolationModeプロパティのページでも少し紹介していますが、画像の輝度値を取得/設定するには     のようにImageDataクラスオブジェクトを、 … 続きを読む

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【ImageDataクラス】InterpolationModeプロパティ

BorderTypeプロパティではインデクサをつかって     のように配列の添え字に相当する部分に負の値を設定すると、画像の外側の輝度値(画素値)を参照できるのを紹介しました。 だったら、添え字相当 … 続きを読む

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【ImageDataクラス】BorderTypeプロパティ

ImageDataクラスでは、C#のインデクサという機能を使って、new したImageDataクラスをオブジェクトをあたかも配列かのように扱うことができます。   インデクサの例   のようにするだ … 続きを読む

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